地方に、関係人口と
経済循環を生み出す。
IT とコミュニティの力で、地方の「稼ぐ力」と「人の流れ」をつくる。
関係人口増加 / 越境 EC / 商店街復興 の 3 領域で、現場に根ざした伴走型の地方創生を。
イノベーター創出というビジョンは、都市部だけでは達成できません。
地方こそ、挑戦する人と場が必要な舞台。私たちはすでに 3 地域で動いています── 神戸の商店街、南阿蘇の集落、世界の越境 EC バイヤー。
現場に立つ
南阿蘇 / 紬屋青果店 / 富士宮机上の地方創生ペーパーは作らない。神戸の商店街、南阿蘇の集落、越境 EC バイヤーと 同じ場で動く。プレイヤーと汗をかいて、初めて動くプロジェクトになる。
IT で加速する
SHIKITABI / Jarvis 村 / SaaS 代理店3 事業(コンサル・SaaS・AI 基盤)で培った EC・データ・自動化を、"そのまま" 地方に持ち込む。ツールをつくる側だからこそ、現場で使える形が分かる。
つなげる
副業 / 越境 / 商店街東京の人材 ↔ 地方の課題、生産者 ↔ 海外消費者、若者 ↔ 商店街 ── 境界を越えた循環を設計する。一過性の交流ではなく、続く関係をつくる。
関係人口 ・ 越境 EC ・ 商店街復興。
それぞれ異なるアプローチで、地方に 経済循環 と 人の流れ を生み出します。
移住者を増やすのは難しい。観光客は一過性。でも "関わり続ける人" は、地域に経済と人の流れを持続的に生みます。
副業・ワーケーション・二拠点・ボランティア・ふるさと納税── これらの "関わり" を入口に、地域の当事者を増やすのが私たちの仕事です。
副業・複業マッチング
地方企業の "眠る課題" と、都市部人材のスキルを橋渡し。リモートで関わり続けられる仕組みを設計。
二拠点・ワーケーション
定住にこだわらない、"行ったり来たり" の関係づくり。コワーキング・宿泊・体験の統合提案。
地域体験プログラム
観光では味わえない、地域プレイヤーと関わる深い体験。コミュニティ形成までを設計。
静岡県某市 / 関係人口実態把握調査
第二世代交付金事業の戦略基盤フェーズ。地域に関わる人々の実態を定量・定性で把握し、関係人口を生み出す施策設計までを伴走しています(2026 年 4 月〜進行中)。
地域を、"一緒に" 動かしませんか。
自治体・商工会議所・地域プレイヤー・越境 EC 事業者 ── どなたでも、まずはご相談ください。
関係人口・越境 EC・商店街復興 の 3 領域で、HAPILY が伴走します。

